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渡り廊下走り隊7の簡単なまとめ
いずれニコマスで動画をあげたいけど、
多分作る時間はなさそうだから。
何回かに分けて半分くらいのAKBとSKEのメンバーを紹介するっていう動画。
ここで顔を見るといいです。
http://www.akb48.co.jp/members/
- 渡辺麻友(チームB)
AKB初心者にも知られてるドールのような目が特徴的なセンター。
好きなタイプはフランシスお兄ちゃん。男子とまともにしゃべったことがないとか、
ノースリーブスのCD発売日にヘタリアのキャラソンを買うガチな腐女子。
完全にViに特化した子で、歌唱力は低くはないんだけどいかんせん声量が。 - 仲川遥香(チームA)
なんか異様に子供っぽい顔の子がいると思ったら最年長。もう19歳。
顔が幼いだけじゃなく体型も幼児体型でロリコンには大変素晴らしい。えっ、157cmもあるの?
その上声がちょっとハスキーだからギャップ萌えも。
髪型が頻繁に変わるせいでViが安定しないけど、おおむね高い。
逆にVoとDaはまだまだ低め。Voは音程は取れるようになってきたけど声量が足りない。 - 多田愛佳(チームA)
ちょっと丸顔のツンデレ少女。最年少。ちょっとむちむち。
バレンタイン・キッスの三つ編みは反則レベルに可愛い。
Viが高めなのに反して、Voはぶっちゃけ低いほうだった。
有名な北原ダイヤモンドの2番を聞くと……ね。最近はだんだん上手くなってる。
何がすごいって、誰が考えたんだよあの「らぶたん」って愛称。 - 平嶋夏海(チームB)
「クラスのあの子が実はアイドルだった」を体現する女の子。さりげなくリーダー。
普通科で普通に勉強してる傍ら劇場公演。しかも1期生なので最初からいる。
体型はサイゾーに「アイドルとしてギリギリ」とまで言われちゃうけど、
個人的にはこれくらい肉付きがあったほうが健康的で大変良いと思います。
ルックスも上の3人のように可愛いと前面に押し出せるようなタイプではないけど、
上の3人に足りない声量とリーダーシップを持つため、非常に安心できる。音程は、うん。
最近可愛くて仕方がない。 - 菊地あやか(チームK)
可愛いけど歌唱力に不安を抱えまくりのユニットをなんとかすべく、
4thから投入された地雷。ViもVoもDaもそれなりに安定している。さすが旧Bの準エース。
可愛い系の顔4人を揃えた中、1人だけ美人顔で異彩を放っている。浮いているともいう。
身長160cmながら一番背が高く細身でグラビアに映えるが胸は平ら。
清楚でおとなしい美人だからそりゃあ彼氏もできるしプリクラも流出するよね。
解雇を乗り越えてなんだかんだ頑張ってるんだから応援してあげよう。
ただその前科のせいで前途は大荒れ。
3年後に江口愛実がCGであることを示唆したり、AKBのセキュリティホールぶりは健在。
ただのアホともいう。 - 小森美果(チームB)
不思議ちゃん担当。おそらくViとVoが高い。Daはやばいらしい。 - 岩佐美咲(チームA)
あやりんを入れてもまだ不安のある歌唱力担当。完全にVo特化。
どこのユニットにも必ずいる演歌担当。
ただし中村麻里子がいるので唯一無二ではないのが残念。
ここ1年で急激に可愛くなったけど公式の写真は可愛くないからとっとと新しくすべき。
追記:新しくなった。 - 最近可愛くて仕方がない。